— Entry & Membership —
Entry
エ ン ト リ ー
"Join the community of photographers who take it seriously."
01参加費
ENTRY FEE / MEMBERSHIP
— Entry Fee —
29歳以下
¥1,000
30歳以上
¥3,000
per entry — up to 3 photos
1エントリーにつき作品 3点以内(1点でも応募可)を提出してください。
部門:人物写真部門 / AI画像部門 の2部門制。
エントリー完了と同時に「ポートレイト専科会員」に自動登録されます(年会費無料)。
部門:人物写真部門 / AI画像部門 の2部門制。
エントリー完了と同時に「ポートレイト専科会員」に自動登録されます(年会費無料)。
Benefit A
作品発表の機会
応募作は「ポートレイト専科ルデコ2026」会場(渋谷ギャラリー・ルデコ B1F)で展示(希望による)。さらに全応募作から審査員の推薦により「ポートレイト専科2026」会場(渋谷・決定次第発表)に入選作として展示。
Benefit B
プロからのフィードバック
審査員である藤原新也氏、宮澤正明氏、ZIGEN氏、野村佐紀子氏、魚住誠一氏という著名写真家による個別講評コメント。受賞候補者には公開講評会での直接フィードバックも。
Benefit C
著作権の実地習得
モデル契約書テンプレートの実使用、撮影→同意→公開までの全プロセスで著作権処理を実践。会員限定で著作権セミナーに無料参加可能。
Benefit D
仕事依頼の受信
ポートレイト専科公式サイト内のギャラリーで公開される作品を見た企業・個人から直接撮影依頼を受けられる。マッチング機能により、副業・本業化への入り口に。
02応募規定
REGULATIONS
応募資格
- 国籍・年齢・撮影経験年数 一切問わず、写真を愛するすべての方が応募可能です。
- プロ・セミプロ・アマチュアの区分を設けず、対等の審査・展示を原則とします。
- 未成年の方は、保護者の同意を得たうえでご応募ください。
応募部門
- 人物写真部門:実在の人物を撮影したポートレイト作品。スタジオ/屋外/ドキュメンタリー/スナップ等、手法不問。
- AI画像部門:生成AIを用いて制作したポートレイト表現。AI画像の進化とリアル写真の関係を見据え、あえて独立部門として設けます。
- AI生成画像を人物写真部門へ応募すること(実写と偽ること)は禁止します。
作品規定
- 1エントリーにつき 3点以内 を提出してください(1点でも応募可)。
- 組写真として応募する場合は、説明文にその構成・考え方を記載してください。
- テーマ:ポートレイト(人物を主題とする表現)であれば自由。
- 画像形式:JPEG・PNG/3000×2000px・150dpi 推奨/容量10MB以内/点。
- ヌード表現については応募をご遠慮ください。また女性モデルの肌の露出についても、乳首、アンダーヘアが写っている作品も応募をご遠慮ください。 ※ 写真表現の歴史においてヌード表現は重要な要素であり、名作と評価されている作品も多々あります。また表現の自由の観点からもヌード表現を否定するものではありませんが、今般の社会状況において、ヌード表現作品の掲出が非常に難しくなっており、現時点において、その取り扱いについては今後の課題とすることにいたします。
著作権・肖像権
- 応募作品の著作権は応募者本人に帰属します。主催者に譲渡されません。
- 人物写真部門では、被写体(モデル)から本事業への使用について同意を得ていることを前提とします。公式フォーマットのモデル同意書を無償提供します。
- AI画像部門では、実在人物の肖像や第三者の著作物を無断で利用した作品は応募できません。
- 公式WEBサイトへの掲載は応募の条件です。展示・カタログ・公式SNSでの利用および二次利用(AI利用を含む)の可否は、応募時に応募者が選択できます。
- 主催者は、応募作品を生成AIの学習には使用しません。学習利用を目的とした第三者への提供も行いません。
審査・受賞
- 審査は「WEB審査」と「オーディション審査(希望者・審査員による3日間を予定)」の二本立てで行います。オーディション審査は東京において実施、応募作品以外の作品も持参のうえ(ブック等によるプリント形式が望ましい)講評を受け、その結果は入選作審査に加味されます。
- 審査員である藤原新也氏、宮澤正明氏、ZIGEN氏、野村佐紀子氏、魚住誠一氏による審査で入選作を決定します。
- 受賞:人物写真部門・AI画像部門それぞれで、グランプリ 1点/優秀作(審査員賞)5点 を決定します。
- グランプリ・優秀作には、金銭ではない賞品を授与する予定です。
- 審査結果は公式サイトで発表します。
入選後の展示参加費
- 入選作品は、審査員の魚住誠一氏によって、A3サイズにプリント・額装のうえ、渋谷で開催予定のリアル会場(決定次第発表)に展示されます。
- 展示に伴うプリント・額装費用は入選者のご負担となります(金額・仕様の詳細は入選通知時にご案内します)。
- 展示終了後、額装状態のまま作品をご希望者に贈呈します(着払いでの送付)。
- 入選作は、ご希望に応じてプリントを販売いたします。
A3サイズ/魚住誠一によるプリント 55,000円(税込) ※額装は別途
※ 審査前の全応募作品は、公式WEBサイトに掲載されますが、渋谷ギャラリー・ルデコ B1F で開催される「ポートレイト専科ルデコ2026」に、希望に応じて展示が可能です(展示費用負担あり)。
※ 上記01〜03の入選作は、審査員によって推薦された作品で、渋谷で開催予定の「ポートレイト専科2026」展会場に展示される作品を指します。
キャンセル・返金
- エントリー後のキャンセルおよび返金は原則として受け付けません。
- 主催者都合による開催中止の場合のみ、エントリー料を全額返金します。
03応募〜展示までの流れ
APPLICATION FLOW
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応募して終わりではなく、仕事につながるところまでが一続き
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オンラインエントリー公式WEBサイトからエントリー。部門(人物写真/AI画像)を選択し、作品3点以内とプロフィールをアップロード。参加費(29歳以下¥1,000/30歳以上¥3,000)を決済。モデルの同意は応募時のチェックで確認します(同意書はご自身で保管してください)。
エントリー受付期間 2026年9月10日(木)〜 10月16日(金)
エントリー作品は公式WEBサイトに掲載されます。 -
ポートレイト専科会員 自動登録エントリー完了と同時にポートレイト専科会員資格が付与。会員限定コンテンツ(著作権動画・契約書テンプレート等)へアクセス可能に。
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WEB審査+オーディション審査全応募作品をWEB審査。あわせて希望者はオーディション審査(審査員による3日間を予定)に参加できます。エントリー時に参加希望を選択してください。
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入選発表・受賞決定人物写真部門・AI画像部門それぞれで入選作を決定し、グランプリ 1点・優秀作(審査員賞)5点 を選出。結果は公式サイトで発表します。応募作品はオンラインギャラリーに掲載されます。
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展示・発表2026年11月16日(月)— 22日(日)、渋谷の特設会場にて展示(会場は決定次第発表)。あわせてギャラリー・ルデコ B1F でも開催します。受賞者表彰式・公開講評会を実施。
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仕事依頼の受信開始公開された作品を見た企業・個人からの撮影依頼がポートレイト専科公式サイト内のギャラリー経由で届きます。会員は希望に応じて受諾・辞退を選択できます。
04エントリーフォーム
ENTRY FORM — PROTOTYPE